01 / 理解する
使い方、利用者、敷地、投資の優先事項を整理します。

SATUは2011年設立の国際的なデザイン会社です。アジア太平洋地域で培った知見をもとに、インテリアデザイン、ブランド体験、プロジェクトの実現をつなぎます。東京では、目的、建物の条件、利用する人々を丁寧に理解することから始めます。
東京でのパートナー選びには、目指す体験と実現に必要な判断の両方を理解するチームが大切です。私たちは優先事項から始め、空間計画、素材、ブランド、実施をつなぎます。
SATU Designの国際的な活動 ↗02 / 専門領域
使い方、利用者、敷地、投資の優先事項を整理します。
間取りと素材を要件に照らして比較し、判断を明確にします。
専門家、建物側確認、調達、工程と設計をつなぎます。
実施を確認し、残作業を整理して引渡しへ進みます。
03 / IDEAS
FAQ
商業空間、オフィス、店舗、ホテル、飲食店、住宅を扱います。ブランド体験、空間計画、実現に向けた支援を、プロジェクトごとに組み合わせます。
ウェブサイトと相談フォームは英語・日本語に対応しています。希望言語と関係者をお知らせいただき、打ち合わせや確認の進め方を相談します。
物件や開業日を確定する前が理想です。間取りの制約、専門家の関与、調達条件を早期に把握できます。物件が決まっている段階でもご相談いただけます。
面積、既存状態、設備、造作、仕上げ、専門機器、調達方法で変わります。まず範囲を定め、想定費用と除外事項を確認したうえで個別に提案します。
設計判断、建物側の確認、調達、施工範囲によって異なります。希望時期と物件情報をいただき、必要な条件と現実的な順序を検討します。
コンセプト、技術調整、調達、実施をつなぐ設計施工の範囲をご相談いただけます。体制、責任分担、専門家、引渡し内容を提案書で明確にします。
国際的な経験により、ブランド基準、多様な利用者、設計と実施の連携を幅広く理解できます。東京のプロジェクトでは、敷地、利用者、優先事項を個別に確認することから始めます。
目的、所在地、おおよその面積、希望時期、優先事項があれば始められます。図面や写真があれば参考になります。機密資料は共有方法を合意してからお送りください。